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大阪府大阪市不用品回収 粗大ゴミ処分★必読![ギターの処分方法]

2018.12.27

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ギターを処分する場合、壊れた場合は不用品として捨ててしまうか、まだ音が鳴るものなどについては中古品として再利用した方がいいのか、悩ましいところです。

自治体にゴミとして処分する場合は、燃やせないゴミか粗大ゴミとして出すかのどちらかになることが多いでしょう。

各自治体によって、ごみの分類の仕方、手続き方法、手数料などが異なりますので、自治体のホームページを調べるか、市役所の清掃課などに問い合わせしましょう。

アコースティックギターは基本的には木製ですが、部分的に金属やプラスチックなどが使われているところもあります。多くの自治体では、燃やせないごみか、一辺が30cm以上のゴミとして粗大ゴミ扱いになります。自治体の粗大ゴミの出し方の決まりに沿って出しましょう。

一方、自分で細かく分解して、きちんと燃えるゴミと燃えないゴミとに分別できれば、通常のごみとして出せる自治体もあります。自分の住んでいる地域の自治体ではどうなのか、事前に調べてみてください。

一方エレキギターは機械を使って電気的に音を増幅させる楽器であり自然素材以外の部品や付属品が多いため、燃えないゴミもしくは粗大ゴミ扱いになる自治体がほとんどです。

粗大ゴミの出し方には、持ち込みと収集の2つの方法があります。自治体よっては収集だけで持ち込みできないところもあるのでお住いの地域の自治体へ確認が必要です。

持ち込みの場合は、申し込み時に粗大ゴミ受付センターなどのゴミを持ち込める場所や施設を確認して、持ち込む日を決め、直接持ち込みます。

ごみを収集してもらう場合は、収集してもらえる日時を予約し、当日にゴミを出しておく場所を決めます。

コンビニやスーパー、郵便局などでごみ処理券を購入し、そちらに名前などを記入し、ゴミに貼って出すという方法をとる自治体がもっとも多いです。

処分料金は自治体により異なりますので住んでいる地域の自治体に確認しましょう。

ギターをゴミとして捨てるには、民間のゴミ処理業者や不用品回収業者に依頼するという方法もあります。電話やインターネットで申し込むことができ、自治体の粗大ゴミ収集よりは比較的手続きが簡単です。

自分の都合の良い日時に合わせて出したり持ち込んだりすることができますが、事前によく確認しておかないと自治体よりも高い廃棄手数料や運搬料金になることもあるので注意しなければいけません。

ネットオークションに出す方法は、出品するまでの手間はかかりますが、リサイクル料金や処分手数料をかけずに処分できます。

買い手がつくまでに時間がかかる場合、買い手が最悪つかない場合もあるということを留意ください。さらに買い手が決まってから配送にも注意を払う必要があります。ギターは楽器なので他の品物より梱包や運搬に注意しなければなりません。

一般の荷物扱いとして、一般の宅配業者に依頼するとトラブルに発展する場合もあるので楽器の配送を行ってくれる宅配業者を手配する必要があります。

壊れていないギターなら、街で見かけるリサイクルショップで売ることができます。

ただし、その場合、お店のスタッフに楽器についての知識を持った人がいなければ、そのギターの価値がわからず適正な価格で買い取ってもらえない場合も出てきます。

売るなら価値の分かるお店で高く買い取ってもらいたい方は、大切なギターは安売りせずにしっかりと適正価格を提示してくれる業者を探して売りましょう。

大切にしていたギターを粗大ゴミなどとして捨てることはしのびない、まだ新しく十分使えるという方は、買取サービスで買い取ってもらうこともおすすめです。

楽器としての機能は十分にあり、目立つ大きなキズや破損などがない場合や、定価が高いギターであれば、壊れてしまっていても査定価格が付く可能性が高いため、買取サービスがおすすめです。処理手数料や収集運搬費などをかけずに処分できて、さらに買取金額が手に入るというお得な処分方法です。

電話やインターネットで気軽に申し込むことができ、無料で簡単に査定しているところもありますが、音が出ない、ネックが割れてしまっているといった状態のギターは買取を断られる場合がありますので注意してください。

ギターを高額査定してもらうためのポイント

ギターの買取価格は、有名ブランド・限定モデルなど元の価格や製造年式によるところが大きいのですが、楽器は何といっても音が出なければ価値がありません。査定に出す前には一度音を出してちゃんと音が出るかどうかを確認し、弦が錆びていたら良い音が出ないので、交換しておきましょう。また、エレキギターなどの電気を使うものは、電気がちゃんと通じているかの確認もしましょう。

ボディに傷やへこみ、汚れが目立つ場合は、事前にしっかりとボディを点検して、できるかぎり汚れや埃を落とし、クリーニングをしておき、ステッカーなども剥がしておきましょう。

ギターのボディにつるつる照り輝く塗装をしてある場合には、指紋がついたり脂汚れが浮いたりしていることもあるので、クリーニング用クロスを使って磨いておくこと。

そして最近は煙草の臭いに敏感な人が多くなってきているので、煙草の煙が充満している空間で演奏したことのあるギターについては、煙草の臭いを消しておくほうがよいでしょう。

購入時に付属していたケースやケーブル、アダプター、保証書などの一式が揃っていると査定価格アップにつながります。

壊れていても買い取ってもらえる場合も、きちんとした音が出るギターであれば、買取が成立する確率は高くなります。

一方で壊れてしまっているギターについてはごみとして処分するしかないと思いがちですが、壊れているギターでも専門知識を持ち、ギターの値打ちを知るスタッフがいる販売店なら、多少壊れていても適正な値段をつけてもらえる場合がありますので、音が出ないからと、ジャンク品だからと、諦める前に一度相談してみましょうね。

 

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